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人々(新型コロナに関連して積極的に発言する方々)

北村義浩(きたむらよしひろ)

https://xn--tck1a4h.jp/2020/04/26/kitamurayoshihiro/

氏名:北村義浩

生年月日:1960年(?)12月11日

出身:石川県金沢市

学歴:金沢大学教育学部附属高等学校卒(1979年)、東京大学卒(1985年)

研究分野:感染症学(医学博士)

職歴:

1990年度: 国立予防衛生研究所, 腸内ウィルス部, 厚生技官(研究員)

1993年度: 国立予防衛生研究所, 遺伝子解析室, 研究員

1994年度: 国立予防衛生研究所, 遺伝子解析室, 厚生技官

1995年度: 国立予防衛生研究所, 遺伝子解析室, 主任研究官

1996年度: 国立予防衛生研究所, 遺伝子解析室, 主任研究室

1998年度 – 2000年度: 国立感染症研究所, 免疫部, 室長

2001年度 – 2005年度: 東京大学, 医科学研究所, 助教授

2020年度: 国際医療福祉大学, 保健医療学部, 教授

2020年度:長野保健医療大学特任教授

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上久保靖彦(かみくぼ やすひこ)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E4%B9%85%E4%BF%9D%E9%9D%96%E5%BD%A6

wiki

1967年[2] 日本医学者内科医)。京都大学大学院特定教授医学研究科人間健康科学系専攻 創薬イノベーション研究室)

1986年昭和61年)高槻高等学校大阪府高槻市)卒業[3][4]1996年平成8年)兵庫医科大学医学部を卒業[5]

京都大学医学部附属病院研修医兵庫県立尼崎病院(現・兵庫県立尼崎総合医療センター)血液内科専攻医を経て、1999年京都大学大学院医学研究科に進学。血液・腫瘍内科学専攻を2003年3月に修了し、2004年4月から5年間米国立衛生研究所(米国立ヒトゲノム研究所)の博士研究員に。

2010年3月から東京大学医学部附属病院無菌治療部・東京大学大学院医学研究科血液・腫瘍内科学第6研究室(血液研究室)の室長。

2012年7月から大阪大学大学院医学系研究科遺伝子治療学講座の助教などを経て、

2013年12月から京都大学大学院医学研究科人間健康科学系専攻検査技術科学コース准教授・癌創薬イノベーション研究室の室長。

2018年12月から現職の特定教授[6][1]

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奥村康(おくむらこう)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%A5%E6%9D%91%E5%BA%B7

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1942年6月5日[1] 日本の免疫学者、順天堂大学特任教授、ヤクルト・バイオサイエンス研究財団評議員

島根県出身[1]。1969年千葉大学医学部卒、73年同大学院医学研究科修了、医学博士。スタンフォード大学リサーチフェロー、元東京大学医学部講師、順天堂大学医学部教授、同大学医学部長。2012年定年、名誉教授、特任教授。1977年ベルツ賞、高松宮賞、1994年安田医学奨励賞、ISI引用最高栄誉賞、日本医師会医学賞などを受賞。1990年日本免疫学会会長。(奥村康は、自著において自らをサプレッサーT細胞の発見者としているが、同細胞については発見者とされる東京理科大学生命科学研究所所長の多田富雄を参照。)[4]

テレビ東京主治医が見つかる診療所』「名医たちの健康法大公開スペシャル第3弾!」(2013年6月17日放送)での本人の弁によると、「元々私は外科医を目指していた。(中略)中山恒明先生という食道がんの手術を初めて世界で成功させた先生に本当に憧れて食道がんの外科医になりたい」と思っていたが、千葉大学院医学研究科時代に免疫学に出会ったが、改めて中山恒明先生を訪ねていくと「もうお前は来なくていい、そっち(免疫学)の方でやれ、外科はやらなくていい」と告げられたと述べている。

簡単にできるNK細胞活性化方法として、メディア等でR-1乳酸菌を摂取することを推奨している。

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豊田真由子(とよたまゆこ)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B1%8A%E7%94%B0%E7%9C%9F%E7%94%B1%E5%AD%90

Wiki

豊田 真由子(とよた まゆこ、1974年10月10日 – )は、日本コメンテーター。元政治家厚生労働官僚学位修士ハーバード大学2002年)。

厚生労働官僚として、金融庁総務企画局課長補佐在ジュネーブ国際機関日本政府代表部一等書記官厚生労働省老健局課長補佐などを務めた後、政界入り。政治家としては、衆議院議員(2期)、内閣府大臣政務官文部科学大臣政務官復興大臣政務官第3次安倍第1次改造内閣)などを歴任したが、2017年8月、秘書への暴言・暴行が報道されたことを受け自由民主党離党し、2017年10月の第48回衆議院議員総選挙に無所属で出馬したが落選。

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尾崎治夫(おざきはるお)

https://www.ozaki-cl.com/staff/index.html

尾崎内科循環器科クリニック
尾崎 治夫

東京医師会会長
尾崎内科循環器科クリニック院長

順天堂大学卒 医学博士
日本内科学会認定 総合内科専門医
禁煙学会認定 禁煙専門指導者
出身:東京都八王子市
生年月日:1951年11月7日

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藻谷 浩介(もたに こうすけ)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%BB%E8%B0%B7%E6%B5%A9%E4%BB%8B

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藻谷 浩介(もたに こうすけ、1964年6月18日 – )は、日本総合研究所調査部主席研究員、日本政策投資銀行地域企画部特別顧問(非常勤)、地域エコノミスト。山口県周南市出身。

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二木芳人(にき よしひと)

HMV&BOOKS

https://www.hmv.co.jp/artist_%E4%BA%8C%E6%9C%A8%E8%8A%B3%E4%BA%BA_200000000594753/biography/

1976年川崎医科大学卒業。1978年川崎医科大学呼吸器内科入局、米国Minnesota大学留学。1982年川崎医科大学呼吸器内科助手。1983年川崎医科大学呼吸器内科講師。1988年~1990年米国New York Memorial Sloan‐Kettering Cancer Center留学、川崎医科大学呼吸器内科講師。2006年倉敷第一病院呼吸器センター副センター長、11月より昭和大学医学部臨床感染症学講座教授
レジデントのための感染症の診断・治療』より

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高橋 泰(たかはし たい)

https://www.iuhw.ac.jp/daigakuin/staff/cat24/4841.html

国際医療福祉大学大学院

医学研究科 公衆衛生学専攻
所属キャンパス: 東京赤坂キャンパス

医学博士

略歴

金沢大学医学部卒、東大病院研修医、東京大学大学院医学系研究科修了(医学博士(医療情報))、米国スタンフォード大学,ハーバード大学に留学後、1997年より国際医療福祉大学教授。2018年4月より本学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部長に就任、大学院医学研究科医療福祉管理学分野教授を兼任する
社会保障国民会議や日本創生会議などにおいて高齢者の急増、若年人口の減少に対応した医療・介護提供体制の整備の必要性を提言、地域医療構想などの先鞭をつける。
2016年9月より内閣未来投資会議・構造改革徹底推進会合医療福祉部門副会長。

研究指導テーマ

人口推移に応じた医療介護提携体制の整備、データを活用した病院経営管理、高齢者の機能衰退と状況に応じたケアの在り方

新型コロナに関し日本人の多くは暴露しても自然免疫で治ると主張

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忽那賢志(くつなさとし)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%BD%E9%82%A3%E8%B3%A2%E5%BF%97

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忽那 賢志(くつな さとし、1978年12月7日[2] – )は、日本の医師国立国際医療研究センター感染症医として勤務。専門は、新興感染症再興感染症輸入感染症

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西浦博(にしうらひろし)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E6%B5%A6%E5%8D%9A

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西浦 博(にしうら ひろし、1977年 – )は、日本の医師医学者保健学者理論疫学医療管理学衛生学)。学位博士(保健学)広島大学2006年)。北海道大学大学院医学研究院教授

東京都立荏原病院内科感染症科臨床研修医を経て、エバーハルト・カール大学テュービンゲン医系計量生物学研究所研究員ユトレヒト大学博士研究員香港大学公衆衛生大学院助理教授東京大学大学院医学系研究科准教授などを歴任した。

8割おじさん

流行拡大を防ぐには人との接触を8割削減することが必要である、と3月の初めから提唱し[17]インターネット上で「8割おじさん」と名乗るようになった[18]。名付け親は押谷である[17]。科学雑誌『サイエンス』のウェブサイトに掲載されたニュース記事では、「80% uncle」と紹介された[19]