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中国情報当局ナンバー2のの亡命説…「武漢の新型コロナ証拠を持って米国行き」

https://news.yahoo.co.jp/articles/646085d37f37cf3efd684afc8b87a139e5eae9dc

2021/06/21 中央日報

米国と中国の間に広がっている新型コロナ起源説をめぐる攻防が「中国スパイナンバー2」の亡命説にも広がった。中国情報当局のナンバー2が新型コロナウイルスの情報を持って亡命したといううわさが米国で立っていることを受け、中国当局が「彼はスパイの探索を指揮中」と反論した。 【写真】中国・武漢で新型コロナの実態告発した陳秋実 1989年天安門事件以来、米国に亡命した前職中国外交官である韓連潮氏は16日、ツイッターに中国国家安全部のナンバー2とされる董経緯副部長(58)が米国に逃走したという内容のSMS(ショートメッセージサービス)の写真を掲載して「事実であれば、大きな爆弾」と主張した。 メッセージには「董経緯氏が昨年4月に落馬した孫立軍前公安部副部長の事件にかかわった疑いで逃走し、今まで米国に亡命した最高位級」と記されていた。 また「彼が武漢ウイルス研究所の確実な証拠を持っており、バイデン政府の見方が変わった」とし「アラスカ会談で論争の焦点は董経緯氏の送還要求であり、これは(国務長官)ブリンケン氏によって拒絶された」とした。董経緯氏の亡命のニュースは急速に広がった。娘の董揚氏もともに中国を抜け出たという内容も含まれていた。 中国はすぐに反論に出た。中国の司法・公安機構を総括する中央政法委がソーシャル・ネットワーキングを通じて「国家安全部の董経緯副部長がスパイ清算懇談会を招集して司会を務めた」と逃走説を公式否認する内容を18日、発表した。 中国当局の否認にも董経緯氏の逃走説は消えていない。中国当局とメディアが董経緯氏の主宰した会議の写真を公開しなかったためだ。

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アマゾン先住民族居留地、コロナ感染拡大「完全に制御不能」

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6377058

2020/11/20(金) 10:26配信 JIJI.com afp

【AFP=時事】ブラジル・アマゾン(Amazon)の熱帯雨林で暮らす先住民族ヤノマミ(Yanomami)の居留地で、新型コロナウイルス感染拡大が「完全に制御不能」となっており、感染者数は3か月で4倍近くに増加している。先住民の権利擁護団体が19日、報告書で明らかにした。 【写真】ブラジル・アマゾン先住民族、伝統の薬用植物でコロナと闘う  20世紀半ばまで文明と隔絶した生活を送っていたヤノマミは、アマゾンの熱帯雨林で暮らす他のすべての先住民族と同じく、外界の病気にさらされたことがほとんどなく、1970年代には麻疹(はしか)やマラリアなどの流行で大きな被害を受けた。  報告書によると、ヤノマミの居留地で確認された新型ウイルス感染者数は、8月に335人だったが、10月には1202人に急増した。死者は、感染が疑われる例を含め計23人に上る。一方、ブラジル保健省は、ヤノマミ居留地の感染者を1050人、死者を9人と発表している。ヤノマミ居留地では、4月に最初の感染者と死者が確認された。  先住民族の村でソーシャル・ディスタンシング(対人距離の確保)は不可能で、ヤノマミが先住民族イェクアナ(Ye’kuana)と共有し、約2万7000人が暮らす居留地では、人口の3分の1以上に当たる約1万人が新型ウイルスにさらされたという。報告書は、「状況は完全に制御不能だ」と述べている。  先住民の権利擁護団体は、ヤノマミ居留地に新型ウイルスを持ち込んだのは違法採金業者だと主張。この問題に対処できていないとして、極右のジャイル・ボルソナロ(Jair Bolsonaro)大統領を非難している。【翻訳編集】 AFPBB News

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また中国で感染症!? 「新型ブニヤウイルス」騒動…その意外な「正体」は

https://news.yahoo.co.jp/articles/2d32d96b6e3790cf82873ff81bff8ffaaeea5979

8/14(金) 16:56配信 夕刊フジ

 新型コロナウイルスの発生源となった中国で、今度は「新型ブニヤウイルス」が猛威をふるい、7人が死亡したと現地メディアが報じている。ネット上でも不安の声が相次いでいるが、専門家は意外な「正体」を明かした。  中国メディアによると、江蘇省南京市の女性に発熱、咳などの症状が出て、治療後に血小板の急速な減少が見つかり、「新型ブニヤウイルス」と診断された。同地域の同じ病院では、37人が同ウイルスに感染しているという。安徽省では4月に23人の感染者が出た後、5人が死亡、浙江省でも2人が死亡したと報じられた。  日本の一部メディアでも取り上げられ、ネット上に情報が拡散。ツイッターでは「新型コロナウイルスに続いて新型ブニヤウイルスか」「もうこれ以上嫌だ」などの声も出たが、専門家は過度に騒ぐ必要はないとクギを刺す。  「日本にも、もともといるウイルスで、極端に心配する必要がない」と語るのは、長崎大学熱帯医学研究所所長の森田公一教授(ウイルス学)。  「新型」と名は付くものの、正体は日本でも2013年以降、話題になったマダニ媒介感染症の一種である「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」のことだという。  「最初は中国で特定されたが、日本でも昔から土着していたと考えられ、13年以降、西日本各県で患者発生が確認されている。山や農作業、庭作業でマダニにかまれることで感染し、高熱、食欲不振や吐き気、下痢、筋肉痛や皮下出血などの所見が認められる。致死率は高いときで30%近くなる」と森田氏。  SFTSは、国内では12年秋に山口県で女性1人が死亡したのが最初の報告例だった。昨年には感染者の報告者数が初めて100人に達した。コロナ一色の日本だが、日常に潜むほかのウイルスにも注意は必要だ。

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高須克弥(たかすかつや)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E9%A0%88%E5%85%8B%E5%BC%A5

Wiki

高須 克彌(たかす かつや、1945年昭和20年〉1月22日 – )は、日本医師美容外科整形外科[1]医学博士昭和大学医学部客員教授医療法人社団福祉会理事長、高須クリニック院長、浄土真宗真宗大谷派僧侶[2]。タレントとしてはオールアウトに所属。

芸能人を中心とした有名人の手術を数多く手がけた[3]。また、格闘技K-1リングドクターとしても活動した[4]。国際美容外科学会会長および日本美容外科学会会長も歴任した。